競馬サードステージ / 独自の予想理論で勝負する競馬情報会社
競馬サードステージの特徴や評価について解説します。
情報戦を制す「競馬サードステージ」
2014年の宝塚記念はジェンティルドンナとゴールドシップ、ウインバリアシオンの「3強対決」と呼ばれながらも、ジェンティルドンナは9着と惨敗し、ウインバリアシオンは7着、ゴールドシップは見事二連覇を果たしました。
ゴールドシップの実力や人気からすれば、勝つのはそれほど予想外ではなかったのですが、問題は2着に入った馬です。この馬は9番人気のカレンミロティックで、3着にヴィルシーナが入り、3連単では25万1440円の高配当です。ヴィルシーナについてはヴィクトリアマイルの活躍を考えれば、穴としては考えられるのですが、カレンミロティックの方は素人では全く難しい。
ところが、今回紹介する競馬予想会社「競馬サードステージ」はなんとこのカレンミロティックをプレミアム注目馬としていました。
■プレミアム注目馬
プレミアム注目馬とは、競走馬目利きのプロが数々の競争馬の将来性を見抜く注目馬情報です。カレンミロティック陣営の思考を読み取ったかのような文章の内容に驚かされます。
例えば「(カレンミロティック)また極限までその可能性を高める為に春の重賞戦線を「阪神内回り」に絞り、大阪杯、鳴尾記念など徹底して狙ってきた背景を考慮すると今回の意気込みも相当なモノ」といった内容が書かれてあり、確かに宝塚記念を勝つためにレースを選んできたことがわかります。
結果は2着だったわけですが、陣営が宝塚記念制覇を視野に入れている情報などがしっかりと書かれてあり、競馬サードステージの情報力や目利きが確かなものだと感じさせられます。
■ネットでの口コミ
競馬サードステージの口コミを調べてみますと、当たる,当たらないといった情報は半々です。無料情報でもそれなりの的中率があるというコメントも多数見受けられます。
■当サイトの見解
ネットでの評判があまりにも出来すぎているコメントが多く、サクラを大量に雇っているのではないか。あまり、信用できないかと。
無料登録は→ 競馬サードステージ公式サイト